14.土俵の真ん中で相撲をとる
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社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
「土俵の真ん中で相撲をとる」とは、常に土俵の真ん中を土俵際だと思って、一歩も引けないという気持ちで仕事にあたること。
納期で考えるなら、お客様の納期に合わせて完成させるのではなく、何日も前に完成日を設定して、これを土俵際と考えて、渾身の力でその期日を守ろうとすること。
そうすれば、万が一の予期しないトラブルが起きても、土俵際までには余裕があるので、十分な対応が可能となる。
このように私たちは、常に安全弁をおきながら、確実に仕事を進めていく必要がある。
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