13.もうダメだというときが仕事のはじまり
公開日:
|
社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力より、その人の持っている熱意や情熱、さらには執念が大切。
だから、もうダメだというときが仕事のはじまりと言える。
強い熱意や情熱はあれば、四六時中そのことを考え続けることができるので、願望は潜在意識へと浸透していき、自分でも気づかないうちに、その願望を実現する方向へと身体が動いていって成功へと導かれる。
関連記事
-
-
コロナ禍は相変わらずですが・・・
実は働いている人が粛々と日々変わらずに動いていることが、下の2つの写真からよく分かります。 こ
-
-
16.率先垂範(そっせんすいはん)する
仕事をする上で、部下やまわりの人々の協力を得るためには、率先垂範でなければならない。 人が嫌が
-
-
15.ダブルチェックの原則を貫く
人は誰でもミスを犯すし、してはならないと知りながらつい魔が差したように不正を行ってしまうことがないと
-
-
夜の街では・・・ 助け合って生きていこう!
緊急事態宣言が再び出され、飲食業が20時までの営業となって半月ほど経ちました。 弊社の様な建設
-
-
2020年度経営計画書より(5) 経営方針2
阿部産業は、2020年1月より32年目に突入しています。 その中で、昨年12月に行った経営計画
-
-
携帯電話の写真の魅せ方について。
ある勉強会で携帯電話でも魅せる写真が撮れます!といったことを学びました。 携帯電話での写真で、
-
-
事務所にて在庫品の販売をしております。
以前のブログで、ジモティーを始めていましたが、最近新しいネタも無くそのまま放置状態になっていました。
-
-
14.土俵の真ん中で相撲をとる
「土俵の真ん中で相撲をとる」とは、常に土俵の真ん中を土俵際だと思って、一歩も引けないという気持ちで仕
- PREV
- 12.倹約を旨(むね)とする
- NEXT
- 14.土俵の真ん中で相撲をとる

