13.もうダメだというときが仕事のはじまり
公開日:
|
社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力より、その人の持っている熱意や情熱、さらには執念が大切。
だから、もうダメだというときが仕事のはじまりと言える。
強い熱意や情熱はあれば、四六時中そのことを考え続けることができるので、願望は潜在意識へと浸透していき、自分でも気づかないうちに、その願望を実現する方向へと身体が動いていって成功へと導かれる。
関連記事
-
-
緊急事態宣言について
国と都より緊急事態宣言が発令されましたが、トップページに記載した施策にのっとり、弊社では通常営業(平
-
-
熱中症対策について~
平素より、阿部産業をご利用くださいましてありがとうございます。 6月1日より、職場において
-
-
中野の四季の森公園にて・・・
中野区の四季の森公園に入っているオフィスビルの夜景です。 撮影時間は平日19時頃でしたが、ほと
-
-
3.反省のある毎日をおくる
日々の判断や行為が「人間として正しいものであるか、驕り高ぶりがないかどうか」を常に厳しく反省し、自ら
-
-
14.土俵の真ん中で相撲をとる
「土俵の真ん中で相撲をとる」とは、常に土俵の真ん中を土俵際だと思って、一歩も引けないという気持ちで仕
-
-
タカラ以外に、LIXILリフォームネットやTOTOリモデルクラブにも加入しております。
先日、タカラスタンダードさんでショールームイベントをさせて頂きましたが・・・。 タカ
-
-
暑中お見舞い申し上げます。お盆中も営業しております。
日頃よりご愛顧頂きましてありがとうございます。 弊社は、お盆期間中
-
-
阿部産業フィロソフィー手帳 -Abe industry brand- 1
弊社には「フィロソフィー手帳」というものがございます。 フィロソフィー手帳(弊社の作業服の色
-
-
2020年度経営計画書より(14) 個別方針5
阿部産業は、2020年1月より32年目に突入しています。 その中で、昨年12月に行った経営計画
- PREV
- 12.倹約を旨(むね)とする
- NEXT
- 14.土俵の真ん中で相撲をとる

