13.もうダメだというときが仕事のはじまり
公開日:
|
社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力より、その人の持っている熱意や情熱、さらには執念が大切。
だから、もうダメだというときが仕事のはじまりと言える。
強い熱意や情熱はあれば、四六時中そのことを考え続けることができるので、願望は潜在意識へと浸透していき、自分でも気づかないうちに、その願望を実現する方向へと身体が動いていって成功へと導かれる。
関連記事
-
-
阿部産業フィロソフィー手帳 -Abe industry brand- 28
阿部産業の”おきて”フィロソフィー手帳を紐解いていきます。 今回は、阿部産業クォリティー 業務
-
-
涼しくなってまいりました。
夏の暑さに怠けて、ブログの更新が止まっていました。 10月に入りそろそろ衣替えの時期になってき
-
-
2025年もありがとうございました。
今年もお客様に支えられて、無事に最終日を迎えることができました。 支えて下さるお客様や協力会社様、
-
-
社内コンパを致しました!
コロナの影響もあり、しばらく自粛しておりましたが、本年より社内コンパを復活いたしました。 元々
-
-
新宿中央公園のトイレとゴミ箱
先日、勉強会が西新宿であり早めに終わったので、数年ぶりに新宿中央公園に寄りました。前回行ったときは、
-
-
タカラ以外に、LIXILリフォームネットやTOTOリモデルクラブにも加入しております。
先日、タカラスタンダードさんでショールームイベントをさせて頂きましたが・・・。 タカ
-
-
17.バランスのとれた人間性を備える
バランスのとれた人間とは、何事に対しても常に「なぜ」という疑問をもち、これを論理的に追求し、解明して
- PREV
- 12.倹約を旨(むね)とする
- NEXT
- 14.土俵の真ん中で相撲をとる

