13.もうダメだというときが仕事のはじまり
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社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力より、その人の持っている熱意や情熱、さらには執念が大切。
だから、もうダメだというときが仕事のはじまりと言える。
強い熱意や情熱はあれば、四六時中そのことを考え続けることができるので、願望は潜在意識へと浸透していき、自分でも気づかないうちに、その願望を実現する方向へと身体が動いていって成功へと導かれる。
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