9.有意注意(ゆういちゅうい)で判断力を磨く
公開日:
|
社長ブログ 阿部産業フィロソフィー
目的をもって真剣に意識を集中させることを有意注意(ゆういちゅうい)という。
私たちはどんなときでも、どんなささいなことであっても、気を込めて取り組まなければならない。
意識的に有意注意を続けると、それが習慣となるので、何か問題が起きても、すぐにその核心をつかみ解決することだできるようになる。
関連記事
-
-
阿部産業フィロソフィー手帳 -Abe industry brand- 14
阿部産業の”おきて”フィロソフィー手帳を紐解いていきます。 今回は、阿部産業クォリティー 現場
-
-
7.利他(りた)の心を判断基準にする
心には、「自分だけが良ければいい」と考える利己の心と、「自分を犠牲にしても他の人を助けよう」とする利
-
-
お盆中・夏休みは交代で取っております。
日頃よりご愛顧頂きましてありがとうございます。 弊社は、お盆期間中も通常通り8時半~17時半に
-
-
【ホームプロ】顧客満足優良会社、顧客満足優良担当者、タブル受賞!
先日、2018年度のホームプロカンファレンスが開催されました。 知らない方のために簡単に説明し
-
-
出雲大社にいってまいりました。
先月末に鳥取で勉強会合宿があり、その前に島根県の出雲大社にいってお参りをしてきました。 工事安全。
-
-
6.地道な努力を積み重ねる
大きな夢や願望を達成するためには、日々の仕事の中で一見地味で単純と思われることをしなければならない。
-
-
サッカーワールドカップ始まりました!
グループリーグがとても厳しい組み合わせではありますが、日本代表の活躍に期待です。 ロシア-ウクライ
-
-
阿部産業フィロソフィー手帳 -Abe industry brand- 25
阿部産業の”おきて”フィロソフィー手帳を紐解いていきます。 今回は、阿部産業クォリティー 業務
- PREV
- 8.お客様第一主義を貫く
- NEXT
- 10.常に創造的な仕事をする

